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2014年4月

2014年4月25日 (金)

妖怪??

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家族から聞いた話です。

よる、眠れなくて、天井の電球を見ていると、中から白い人が出てきて、

部屋の中を、ゆらゆら飛んでいたとのこと。

しばらくたって、姿がみえないので、部屋をみわたすと、まだ隅で、しゃがんでいたようです。

no.147

2014年4月23日 (水)

きのうの夢~22

上野に、新しい美術館ができることになって、
デザインを頼まれました。
水をテーマにとのこと。

わたしが考えたのは、正面から見ると、建物が三つに分かれていて
その建物同士のふたつの隙間が、トンネルのようになっていて、奥行きがある。

水彩画をイメージして、淡い色で、カラフルなレンガを使う。


no.146

2014年4月18日 (金)

妖怪?

最近、妖怪ウォッチがすごく人気ですよね。

科学では、証明できないことを、妖怪でもいるのかな?と思うことは、
なんとなく、いいことかもheart04

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家族から聞いた話です。

夜中に、ラジオカセットリコーダーがついて、しゃべった、とのこと。

ひとこと「これ、テレビですか?」と。

はじめは、ラジオかと思ったようですが、別の日にも、何回か、夜中については、
同じ言葉を話して、きえたようす。

妖怪かな。。

no.145 

2014年4月11日 (金)

白いカラス

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本を読んでいたら、白いカラスがのっていました。

わたしも、会ってみたいな~cherryblossom

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no.144

2014年4月 9日 (水)

きのうの夢~21

ネギの箱を持って、電車に乗っている。
中に水がたまっていたので、捨てると、となりの人にかかってしまった。

髪の長いおじさまで、ギターケースをもって、スーツをきてる。背は、そんなに高くない。

すごく怒っていたので、クリーニング代を払います、といったら、表情が変わって
もういい、と言って、電車をおりてしまった。

no.143

2014年4月 4日 (金)

星を売る店

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世田谷文学館へ、「クラフト・エヴィング商会のおかしな展覧会・星を売る店」を
見に行きましたshine

クラフト・エヴィング商会さんを、よく知らなかったのですが、
装丁の仕事が、よく知られていて、小川洋子さんの、「貴婦人Aの蘇生」などを手がけているとのこと。
ふむふむ。

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会場にはいると、「架空の商品」がダンボールに並べてあって、よく分かりませんでしたが、説明をよく読むと、だんだん好きになってゆきました。

一番好きだったのでは、猫のシンクが持って帰ってきたお土産が、額に一つづつ飾ってあった場所です。
にせルビー、プルリング、ぶどうのたね、花火の残骸、枯葉、なぞの粉、骨、鉄片、そしてまた花火の残骸。。
なんだかすてきでしたcat

「クラフト・エヴィング」や「星を売る店」という名前は、稲垣足穂の本からもらっているとのこと。
稲垣さんの、本も読んでみようと思います。

no.142

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